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日本スポーツマネジメント学会第4回セミナー

2008年北京オリンピック大会は、日本の将来のスポーツに対して、さまざまな課題を残して幕を閉じました。これからのアジアのスポーツビジネスや日本におけるトップスポーツの育成、そしてスポーツに対する国の支援策など、スポーツマネジメントの視点から議論すべき問題は多く存在します。そこで、第4回セミナーにおいては、「日本のスポーツはどこへ向かうのか」というテーマで、北京五輪の総括とスポーツ立国調査会の報告を行ないます。皆さまの積極的なご参加をお待ちしております。

テーマ
日本のスポーツはどこへ向かうのか? −北京オリンピックの総括とスポーツ立国調査会報告−
日時
2008年10月11日(土)13時30分〜(12時30分受付開始)
場所
早稲田大学東伏見キャンパス 79号館205大教室
  東京都西東京市東伏見3-4-1 早稲田大学79号館(東伏見STEP22)
プログラム
13:30〜13:40 はじめに:本セミナーの趣旨説明
原田 宗彦 氏
(早稲田大学・JASM会長)
13:40〜14:40 北京五輪の総括 I :スポーツビジネスの立場から (PDF形式:90KB) 会員のみアクセス可
上治 丈太郎 氏
(ミズノ株式会社専務取締役)
14:40〜15:40 北京五輪の総括 II :スポーツジャーナリストの立場から (PDF形式:54KB) 会員のみアクセス可
竹内 浩 氏
(JOC事業・広報専門委員会委員・北京五輪プレスアタッシェ)
15:40〜16:00 休憩
16:00〜16:50 スポーツ立国調査会報告 (PDF形式:67KB) 会員のみアクセス可
遠藤 利明 氏
 (衆議院議員・自由民主党スポーツ立国調査会事務局長)
16:50〜17:00 総括
武藤 泰明 氏
 (早稲田大学・JASM理事)
参加費
法人会員 5名様まで無料(ご担当者様が取りまとめてお申し込み下さい)
一般会員 3,000円
学生会員 2,000円
一  般 5,000円
学  生 3,000円(学生証の提示が必要となります)
※いったんお振込みいただいた参加費は返金いたしかねますので予めご了承下さい
会場のご案内

 東京都西東京市東伏見3-4-1 西武新宿線「東伏見」駅下車

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